いつまでも世界は..2017 京都の街を使ったライブサーキット!

高野寛

高野寛

高野寛

シンガー・ソングライター/ギタリスト/プロデューサー

1988年ソロデビュー(高橋幸宏プロデュース)。

代表曲は「虹の都へ」「ベステンダンク」(共にトッド・ラングレンプロデュース)、「夢の中で会えるでしょう」(坂本龍一プロデュース)など。

ギタリストとしても他アーティストのライブ・レコーディングに多数参加し、坂本龍一や宮沢和史のツアーメンバーとして延べ20カ国での演奏経験を持つ
。デビュー25周年記念にブラジル・リオ・デ・ジャネイロで録音したアルバム「TRIO」と高野と交流の深いアーティストが参加したトリビュートアルバム「高野寛 ソング・ブック」を2014年に同時リリース。

2013年、京都精華大学ポピュラーカルチャー学部・音楽コース特任教授に就任。