いつまでも世界は..2018 京都の街を使ったライブサーキット!

尾島隆英

尾島隆英
ギター、時々ピアノ弾語り。フォークやトラッド、パンクからの影響はとりわけ強く、緩急の激しいダイナミクスが持ち味。オルタナフォークなどと形容されることもある。バートヤンシュ、ブルースコバーン、ビリーブラッグなどの影響を指摘された時は嬉しかった。
10代初めから演奏を始め、その後京都での生活を経て、音源の制作、ワンマンライブなどを経験し、現在は様々な土地へ活動場所を拡げている。
映像が浮かぶ、ショートムービーを観ているような詞世界と音像、とは他人談。
自覚は無いが鵜呑みにはしている。