いつまでも世界は..2018 京都の街を使ったライブサーキット!

井上ヤスオバーガー

井上ヤスオバーガー
人間よりも人間臭い、シンガーソングライターという生き物。 
爆笑と感泣を繰り返し、すべてを音楽にかえるライブマシーン。
40代に突入した今も尚、貪欲に高みを目指して、身体がちぎれそうなくらいにがむしゃらにもがき抗う少年。
 
意表を突くようなシチュエーションから、最終的に共感と感動を呼ぶ独創的で振り幅の広い楽曲多数。熱く優しい太陽の歌声と天真爛漫な愛くるしいキャラクターでの強烈なライブパフォーマンスは各所で高い評価を受け続けて、毎年150本以上の全国ツアーを続行中。
 
また、ミュージシャンからの評価が際立って著しく、毎年秋に京都府長岡天満宮で主催している野外フェス「長岡京ソングライン」(2015年 第8回目=4500人動員)では、その音楽と人柄を慕ったミュージシャン50組以上が全国から集まり、シーンをリードする動きにも力を注いでいる
 
「一瞬でその場の空気をかっさらい、その場にいる人の心に入り込んでくるー」
ライブでこんなに言葉が胸に飛び込んできたシンガーは初めてだー
「腹を抱えて笑ってしまう"ふざけたMC"と、涙がこぼれてしまう”熱い歌”とのギャップがたまらないー」
「井上ヤスオバーガー、この才能はそのうち必ず売れるだろうー」


今回の「いつまでも世界は…第七回」では、京都のバンド、ステレオタイプがプロデュースする和音堂会場に出演。
 
-ステレオタイプブース特設サイト-