いつまでも世界は..2018 京都の街を使ったライブサーキット!

リクオ

リクオ
京都出身。ソウルフルなヴォーカルと幅広いソングライティング、グルーヴィーなピアノスタイルで、注目を集める。 
'92年、忌野清志郎との曲作シングル「胸が痛いよ」を忌野清志郎プロデュースでリリース。 '90年代は、セッションマンとしても活躍し、忌野清志郎、オリジナル・ラブ、ブルーハーツ、真心ブラザーズ等のツアーやレコーディングに参加。
'90年代後半より、インディーズに活動を移行。年間120本を越えるツアーで鍛えられたファンキーなライブパフォーマンスは、世代・ジャンルを越えて熱狂的な支持を集め、いつしかローリングピアノマンと呼ばれるように。 
'12年から、コラボ・イベント「HOBO CONNECTION」を主催し、奇妙礼太郎、仲井戸“CHABO”麗市、高野寛、Caravan、カーネーション、七尾旅人、中川 敬(ソウル.フラワー.ユニオン )、竹原ピストル、大木温之(The ピーズ)等多くのミュージシャンとのコラボ・ライブを繰り広げる。
'16年4月には、満を持して、自身が立ち上げたレーベルHello Recordsより、アルバム『Hello!』をリリース。CDと同時に自身初のアナログ・レコードもリリース。'17年1月にはリクオ with HOBO HOUSE BAND名義でライブCD『Hello!Live』とDVD『Hello!Live Movie』を同時リリース。7月、ソロとしてはフジロックへの初出演。